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「黒騎士」キム・レウォン、シン・セギョンに変わらない愛を告白

海外ドラマ / 2018-01-22
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キム・レウォンがシン・セギョンの父の悪行を許した。

18日、韓国ではKBS 2TV水木ドラマ「黒騎士」(脚本:キム・イニョン、演出:ハン・サンウ)第14話が放送された。

ヘラ(シン・セギョン)がゲストハウスを離れた。チョルミン(キム・ビョンオク)からスホの父を殺した人が自身の父だったという話を聞いて苦しんだヘラは、スホから離れることに決めた。

スホはヘラを探し回った。その間、ゴン(パク・ソンフン)の助けで泊まるところを探したヘラは、仕事で訪れたギャラリーで自身に似た絵を発見した。それはヘラとスホの前世を描いた絵だった。

翌日、二人はヘラの会社で再会した。スホは「どんな説明も理由もなく、消えてしまうのは嫌だ。そう、君の父親のことが思い出して辛かったのも事実だ。それでも君を愛する気持ちは変わらない」とヘラを説得した。

これを聞いたヘラは「私、あなたに合わせる顔がない」と話したが、スホは「僕をもっと愛してくれればいいんだ。一人でいたいだろう。だから今は連れて行かないよ。ただ一週間だけだ。それ以上は僕は我慢することができないよ」と変わらない愛を告白した。